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不育症って何?嫁が2回連続で早期流産をして調べて判ったこと

不育症ってなに

先日、嫁が2回目の早期流産を経験しました。1度目は約1年ほど前になります。

※「早期流産」とは初期流産(22週目より前の流産)の中でも12週目前の流産のことを指します。

 

僕は一緒に病院に行くことはできなかったのですが、医者に流産を伝えられた時には前もって覚悟はしていたとはいえ、嫁も自然と目から涙がこぼれたそうです。

家に帰ってきて僕に流産のことを伝えるときの嫁も涙で声が少し詰まっていました。

 

僕の想いとしては、事前にそうなるかもしれないことは聞いていましたし(6周目で心拍確認できなかった)、むしろ子宮外妊娠ではなかったことだけでも(その可能性もあるとの話だったので)正直、安心した部分もあります。

ただ、やっぱり女性の気持ちとしては悔しいというか、悲しいというか「なんでだろう。。。」っていう気持ちはありますよね。誰のせいでもないのですが、自分を責めたくなる気持ちもわかります。

 

僕的には妊娠できなかったことは残念だけど、自分が残念というよりは、嫁が悲しい思いをしてしまったことが残念だなっていう意味で残念だなというくらいの気持ちでした。

そして、同時に僕が思ったのは、「2度も同じことが続くのは何か理由があるのではないか」ということです。

そこで、早速ネットで調べてみることにしました。

 

妊娠はするけどお腹で赤ちゃんが育たないことを繰り返すことを「不育症」というらしい

妊娠するけど

何と検索していいかわからなかったのですが、Googleの検索窓に「妊娠するけど・・・」と打ち込んだところ、「不育症」という初めて聞く言葉が並んでいました。

「不妊症ならよく聞くけど、不育症って何?」

というのが正直な感想。不育症って何だよ?

 

ということで、不育症とは何なのか調べてみると、

妊娠してもおなかの赤ちゃんが育たずに、流産や死産を繰り返してしまう状態を「不育症」といいます。流産を3回以上繰り返す「習慣流産」も、現在は不育症とほぼ同じ意味で使われています。私は「連続して2回流産」した場合、不育症と考え治療にあたっています。
参照:青木産婦人科クリニック-不育症とは-

妊娠はするんだけど、赤ちゃんがお腹の中で育たずに流産することを連続して繰り返すことを「不育症」というらしいです。

何回連続なら不育症とかそういう定義はないらしく、習慣流産など初期流産を何度も繰り返すことを総称していうみたいですね。

 

よく聞く「不妊症」は着床そのものが上手くいかないのに対して、「不育症」は着床後にうまくいかないということですね。

そう考えると、漢字の通りの意味か。

 

不育症の原因の約7割近くは原因不明なんだって

不育症 原因

どうやら嫁が「不育症」の可能性があるのかなとわかったのはいいけど、そもそも不育症になる原因って何なのでしょうか?

 

色々と調べたところ、不育症の原因のほとんど(6割~7割)は胎児の染色体異常(偶発的異常、リスク因子不明)らしい。

要は原因不明ってことみたいですね。

親の染色体が正常でも起こり得ることで、特に治療など方法はないみたいです。

 

その他の、不育症の原因として考えられるのは、子宮の異常や血液の異常、またストレスなど様々なものがあります。

染色体異常
夫婦の染色体異常が一定の確率で引き継がれる

夫婦いずれかに染色体異常があれば、受精卵にも一定の確率で染色体異常が起こり、流産の要因になります。流産率は、夫婦いずれかの染色体異常で約50%。これはあくまでも確率の問題であり、出産できないわけではありません。一部に着床前診断の適応となるケースもありますが、体外受精の必要があるため慎重な判断が求められます。

子宮形態異常
着床や胎児の成長に影響する

双角子宮、単角子宮、中隔子宮、あるいは子宮筋腫など、子宮形態に異常があると、赤ちゃんに栄養がうまく運ばれないなどで流産しやすくなります。形成手術により次の妊娠に備える場合もありますが、手術をしなくても約60%は妊娠継続が可能です。

内分泌異常
黄体機能、プロラクチン、甲状腺ホルモンなど

排卵や着床の障害になることが知られている「高プロラクチン血症」、高温相の体温維持などに影響する黄体ホルモンがうまく働かない「黄体機能不全」、そして「甲状腺機能低下症」。こうしたホルモン分泌の異常が流産に影響を与えると考えられています。プロラクチンも甲状腺ホルモンもストレスと関係があり、甲状腺ホルモンの数値が低いと、体が冷えたり精神的に不安定になることも。これらは薬物療法で改善していきます。

凝固因子異常
血液が固まって胎盤に血栓ができやすくなる

血液中の凝固因子(血液を固めて血を止める働き)に異常があると、血のかたまりの血栓がつくられやすくなります。妊娠中に胎盤内に血栓がつくられると、胎児に栄養が運ばれなくなり、流産や死産を招くおそれがあります。

抗リン脂質抗体
自己免疫の異常で血栓がつくられやすくなる

自己免疫異常の一つで、「抗リン脂質抗体症候群」と流産や死産との関係が知られています。免疫は本来、外からのウイルスなどから身を守る体の防衛システム。この免疫に異常があると、自分の体や組織を異物のように認識して攻撃してしまうことがあるのです。免疫異常がある場合、血液検査で自己抗体が検出されます。自己抗体にはさまざまな種類があり、抗リン脂質抗体があると血栓ができやすく流産を引き起こすと考えられています。

拒絶免疫異常
胎児の夫由来部分に過剰に反応してしまう

お腹の中の赤ちゃんや受精卵の半分は、父親由来の組織です。つまり生物学的に言えば、赤ちゃんは母体にとって、異物と見なされてしまう危険性があります。しかし、妊娠にはそれを阻止し、赤ちゃんを体内で育てるためのメカニズムがあります。この妊娠維持のメカニズムがうまく機能せず、赤ちゃんの夫由来部分をそのまま異物と認識してしまうことで流産にいたると考えられています。

ストレス
ストレスは体調変化にもつながる

多くの人がかかえる心理的な「ストレス」。これも重要な危険因子のひとつなのです。強い緊張により血管が収縮して血流を悪くしたり、またホルモン分泌や拒絶免疫系にも影響を及ぼすからです。不育症の人は赤ちゃんを失った悲しみや、「自分のせいで流産したのでは」という罪悪感などで精神的に追い詰められている人が少なくありません。妊娠初期には不安が高まり、下腹部痛、不眠など体調変化につながることも珍しくないのです。 参照:青木産婦人科クリニック-不育症を呼び起こす要因とは-

難しくてよく意味がわからない原因も多いですね。これは素人じゃ無理なので、病院で検査してみないと何とも言えません。

自分が関係している可能性としては、夫婦の染色体異常ですね。必要があれば僕も調べてみたいです。

あとは、ストレス?とかも関係しているのかなぁ。。。

 

不育症の検査内容と費用ってどんな感じなの?

不育症の検査

不育症の原因の多くは「原因不明(胎児の染色体異常)」だとしても、それはそれで検査でハッキリと結果を知ることは嫁の精神衛生上にとっても安心ですよね。

もし、何かしらのリスク因子があるのであれば、それは治療すればいいだけの話。

では、不育症の検査って実際にはどんな内容で、どれくらいの費用がかかるのでしょうか?

 

保険適用なら5.6万程度。保険適用外の検査なら10万円以上もある

不育症 血液検査

不育症の検査項目と言ってもかなりの数がある上に、保険適用外の検査も多く、全てやると数十万円もかかることもあるそうです。

 

ただ、初診時は保険適用の基本的な不育症の検査のみを行って、その結果をもとに個人に合わせて別途、違う検査(保険適用外も含めて)行うのが一般的なようですね。

初診時に必ず行うのは血液検査くらいで、あとは希望や本人の状況に応じて子宮形態検査(エコー・内視鏡)なども行うらしいです。

初診時

不育症の原因を探る基本的な検査です。いずれの検査も、保険適応となります。

1)血液一般検査
2)甲状腺機能検査(T3・ T4・TSH)
3)卵巣機能検査(E2・P・ PRL)
4)リュウマチ検査(ASLO・ RAテスト・LEテスト)抗核坑体
5)ウイルス抗体価測定(サイトメガロ・風疹・単純ヘルペスⅠ・Ⅱ・帯状ヘルペス・トキソプラズマ
・マイコプラズマ・クラミジア)
6)細菌学的検査(子宮膣部細菌培養)
参照:神奈川レディースクリニック

 

気になる費用ですが、初診で保険適用の検査だけならだいたい約1万円程度が相場だそうです。

トータルだと、個人によってどの検査をするかしないかで大きく変わってくるのであまり参考になるような平均的な金額を出すのは難しいですねぇ。

調べた中では検査だけで15万円以上かかっている方もいらっしゃいました。

とはいえ、あえて大まかにいえば調べた感じでは、検査のトータル費用は約6万~10万円程度といったところが相場でしょうか。

 

ただし、病院によっては同じ検査項目でも片方では保険適用なのに、もう一方の病院では保険適用外ということがあるみたいです。

また、個人病院よりも大学病院の方が保険適用される検査が多く、トータルの金額もかなり安くで済むようです。

 

ちなみに、あくまで今の話は検査費用の話です。治療になるとトータルの金額は数十万円単位になりますし、それこそ症状や医療機関で大きく金額が異なります。

行う検査項目によっても異なりますが、多くの場合、保険と自費検査こみで約6万円です。保険検査のみで約1万円です。参照:不育症の検査項目参照:青木産婦人科クリニック-不育症・着床障害の検査項目-

 

不育症の助成金が出る自治体は全国でもまだまだわずかしかない

不育症 助成金

不妊もそうですが、不育症も保険適用外の検査や治療などが多くて費用はそれなりに金額が大きくなりますよね。

そういった時に確認しておきたいのは自治体からの助成金なんですが、不育症の助成金ってどうなんでしょうね。

 

調べてみたところ、不育症の助成金を支給してくれる自治体は全国でもかなり数が少ないです。

 

具体的には、大阪の高槻市は1年間に最大30万円までの助成金が出ますし、愛知県の東郷町などはも1年間で15万円まで支給されます。

不育症に悩む方は、地方自治体の支援制度により不育症治療にかかる費用の助成を受けられる場合があります。参照:あしたのママへ

助成金が出る自治体に住んでいる方はかなりラッキーですよね。自分の地域は助成金が出ないので羨ましいかぎりです。

 

不育症治療の名医選び。有名なのは愛知の「青木産婦人科クリニック」と新横浜の「杉ウイメンズクリニック」

不育症 病院の選び方

では、実際に不育症の検査や治療をしたいと思った場合にどういった病院を選べば良いのでしょうか。

そもそも不育症専門の病院というのは全国でもかなり数が少ないです。

治療の為に遠方から新幹線や飛行機で通院するなんていうのも割と珍しいことでもないみたい^^;

 

不妊症の病院で並行して不育症検査や治療の看板をあげている病院もありますが、口コミなど見る限りではやはり専門の医師に見てもらうのが1番間違いないようですね。

不育症の原因は数多くあり、それに合わせた治療を行うにはかなり高い専門性が必要だそうです。

 

不育症の病院探しで参考にするのであれば、厚生労働省の研究班である「フイクラボ」や日本生殖免疫学会所属の不育症治療施設の一覧に載っている病院を検討すると良いでしょう。

参照:不育症治療施設(日本生殖免疫学会所属)一覧

参照:不育症研究-フイクラボ

 

色々と個人的に口コミや評判など調べて不育症の名医と言われているのは、愛知県の「青木産婦人科クリニック」と新横浜の「杉ウイメンズクリニック」ですね。

あとは、大阪の「ふじたクリニック」もたびたび名前が挙がってました。

 

特に愛知県の「青木産婦人科クリニック」は全国沖縄から北海道まで患者さんが来るのはもとより、アジアやアメリカなど諸外国からも患者が来ることもあるそうです(*_*)

関東の有名な不妊・不育症の病院でも、経過が思わしくない時は、最終的にこの病院を紹介するほどとの口コミもありましたΣ(゚д゚lll)

ちなみに、完全予約制なんですが、長い時には予約が4ヶ月待ちなんてこともあるらしいです。。。スゴイ。

参照:青木産婦人科クリニック

参照:杉ウイメンズクリニック

 

不育症検査を受ける前の注意点と予約のタイミング

不育症の診察のタイミング

不育症の検査を受けるには、流産後1回目の生理が来た後でしか受けることはできません。

中には2回目以降の生理のタイミングがベストだとする病院もあるようです。

 

理由としては流産後もしばらく妊娠中のホルモン状態が続くため、正確な検査ができない為だそうです。

•前回の妊娠が終了して1ヵ月未満の方は、検査ができない項目があります。
流産後、1回目の月経を迎えてからの検査をおすすめしています。参照:青木産婦人科クリニック-初診を受けられる方へ-

ですので、流産後に不育症の検査の予定がある方は避妊することが絶対条件になります。

 

ただ、不育症の検査の為の病院への予約のタイミングは流産後すぐにでもしておいて問題ないかと思います。

というのも、全国的に不育症専門の病院はかなり少ないことから、人気の病院のでは1ヶ月以上の予約待ちは当たり前の状態です。

検査だけはそんなに待たずに最寄りの不妊症の病院などでも出来るところもあるようですが、細かく調べたり異常が見つかった場合にそのまま治療に移行することを考えると専門の医師に検査もしてもらった方が良いかもしれませんね。

また、病院によっては診察や検査前に相談をメールで出来るところも多いです。事前に自分が不育症検査を受ける必要があるかどうかや費用など相談しておいた方が良いかと思います。

 

不育症検査を受けるべきか否か。検査するならどこの病院に行くのか。僕の考え

不育症検査を受けるべきかどうか

嫁が通院していた婦人科の先生からは「もう1回同じようなことがあったら検査しましょう」と言われたとのこと。

口コミなど調べても、確かに2回連続で早期流産した場合でも3回目の妊娠で出産までたどり着くことは多いらしく、3回目までは様子を見る病院も多いらしいです。

 

ただ、僕の個人的な考えとしては、「それでも今、不育症検査をやっておくべきだ」と思います。

大きく2つの理由があるのですが、1つは嫁と僕の年齢です。

仮に3回目に妊娠するのが数年後だとしたら。。。

嫁は今30歳なので、3~4年経ってもまだ33.4歳ですが、僕は40歳を超えてしまいます(今の時点で39歳です)。

決して妊娠できないような年齢ではないですが、現状よりお互い年齢が高くなる分リスクも高くなりますよね。

 

そして、もう1つの理由はもし不育症検査でリスク因子が見つかった場合、治療に時間がかかればそれだけ、妊娠まで時間がかかってしまうこと。

不育症検査の結果、リスク因子がなにもなければ何もないで、嫁もスッキリとまた妊活に安心して取り組めますしね。

もし、数年後また早期流産してその時に不育症の検査をしたときに、リスク因子が見つかったら「ああ、なんで2回目の時に検査しなかったんだろう」ときっと嫁も僕も後悔するでしょう。

 

嫁にもその旨を伝えたところ、「自分も受けさせてもらえるなら検査を受けてみたい」との答えだったので、近いうちに不育症検査は受ける方向性で考えています。

 

ただ、僕ら夫婦の場合の問題点は「病院選び」なんですよねぇ。。。

なんせ住んでいる地域に不育症専門の病院がないんです。

1度、2度病院で検査するだけであれば愛知の「青木産婦人科クリニック」や新横浜の「杉ウイメンズクリニック」など名医の医師のところに連れて行ってあげたいですが、仮に通院になって毎週通うなんてことになった時に家庭の経済的なダメージがかなり大きいですからね。。。

当然、交通費以外にも治療費もかかってくるわけですし。

 

検査だけやってもらって治療は転院というのも、この場合はあまり意味がない(治療が名医だからこそわざわざ行ってるわけで)ですもんね。

逆ならまだわかりますがね。。。(検査は最寄りの不妊・不育の病院で、リスク因子が見つかった場合に遠方でも専門の医師に治療してもらう)。

気持ちとしては、お金が多少かかっても検査から治療まで、嫁も僕も納得いく病院に連れて行ってあげたい気持ちはありますが、経済的なこともありますし、ここは話し合って決めたいです。

 

まとめ

まさぽん

妻も早期流産がわかってから数日経った今は、もちろんまだショックはあるかとは思いますが普段の生活に戻っています。

不育症の検査も受けてみたいとので、通院していた婦人科の先生にも相談してみるそうです。

僕も妻を「母親にしてあげたい」という気持ちはずっと変わらないので、金銭的な面はもちろん協力してあげたいし、必要があれば染色体の検査も夫婦で受けてみるつもりです。

 

いかがでしたか?今回は僕ら夫婦の実体験をもとに不育症に関して色々と調べてみました。

不育症という言葉は、今回の妻の早期流産を機会に初めて知った言葉でした。

言葉そのものはなんだか重そうな感じの響きですが、実際には不育症の女性の8割以上の方は特別な治療をしなくても出産までたどり着くそうです。

心強い結果ですよね^^

かといって、残りの2割に自分たち夫婦が入ってないという保証はありませんし、不育症の検査は可能であればやっておいた方が良いと思います。

また、万が一あとから「あの時やっていれば・・・」なんてなりたくないのですし、絶対後悔したくないので夫婦二人で近いうちに受診しようかなと思っています。

その時はまたここに書いてみたいと思います。

 

この記事が僕の嫁と同じような境遇の女性の少しでも励みになってくれれば幸いです。

 

 




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登場人物紹介 登場人物一覧

まさぽん

まさぽん

年齢:1977年生まれ
 職業:フリーランス
 性格:人に厳しく、自分に甘い。

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