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母が肺がん3a手術後、1年半で再発。治療方法や余命は?分子標的治療薬とは

 2018/05/01 健康
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肺がん 再発 

母が2016年の12月に肺がんの手術をして、その後の抗がん剤治療が終わったのが2017年の4月だったと記憶しています。

⇒肺がんの手術の記事はコチラから読むことが出来ます。

それから定期健診に2~3ヵ月に1回程度通っていたのですが、手術から約1年半程度、2018年の3月に肺がんが再発していることが判明しました。

つい先日、母が肺がん再発後の2週間に渡る抗がん剤治療(分子標的治療薬)を終えましたので、それまでの経緯や治療の様子などを書いておきます。

同じ肺がんで闘っているご本人とそのご家族にとって何かしらの参考になればと幸いです。

 

肺がんが再発していることが判明した経緯とは?2回連続の腫瘍マーカーの上昇

肺がん 再発 腫瘍マーカー

母が肺がんの再発が判明した経緯を書いておきます。

母は2016年の12月に初期の肺がんステージ1aと診断され、手術をしたところ他の肺の部分にも転移が見られたことでステージ3aと診断。

⇒肺がんの手術の記事はコチラから読むことが出来ます。

手術後、翌月から4クールに渡る抗がん剤治療を終えました。

抗がん剤治療が終えたのが2017年の4月ですから、そこから約1年、手術から数えると約1年半後に肺がんの再発が見つかったことになります。

抗がん剤治療後には2ヶ月~3ヵ月に1度の定期健診で通院していたのですが、年が明けた2018年の1月の健診の際に血液検査の結果、腫瘍マーカーが基準値を少し超えていることがわかりました。

とはいえ、腫瘍マーカーは実際にがん細胞がなくても基準値を超える数値になることもあるそうで(その逆もあるそうですが)、その時はそこまで気にしなくていいという担当医の話でした。

腫瘍マーカーのカットオフ値(しきい値)は、多くの人(正常人および対象となるがんの患者さん)の測定値をもとに決められています。ところが、中には多くの人の動きとは異なる動きをする人もいます。すなわち、がんが存在しないにもかかわらず腫瘍マーカー値が上昇している場合や、がんが存在するにもかかわらず腫瘍マーカー値が上昇しない場合です。また、腫瘍マーカー値自体の動きも、正確にがんの動きを反映しているわけではありません。例えば、値が5上昇したからといって、5だけがんが進行したわけではありません。

引用元:国立がん研究センター「腫瘍マーカー」より

ただ、母も年齢が年齢(70歳)ですし、腫瘍マーカーが基準値超えていたまま放っておくのも気持ちが悪いので、念のためにもう1度、日をおいて腫瘍マーカーの値を測ってみましょう、という話になりました。

そして、結果2回目の血液検査でも腫瘍マーカーの上昇がみられたために、肺がんの再発の可能性があるということで、PET検査を受けることになったのです。

PET検査は、通常がんや炎症の病巣を調べたり、腫瘍の大きさや場所の特定、良性・悪性の区別、転移状況や治療効果の判定、再発の診断などに利用されています。

引用元:国立国際医療研究センター病院「PET-CTとは」より

PET検査の結果、肺に腫瘍が多発。放射線治療は不可能

肺がん 再発 PET検査

後日のPET検査の結果、肺に細かく腫瘍が多発していることがわかりました。

ただし、PET検査で見る限りは他の臓器や骨などへの転移は確認できないとのことでした。

母がその段階では特に症状がないことから、今すぐにどうこうという話ではないが、かといって今ある腫瘍が0になることもない。

持病だと思って付き合っていくしか方法はなく、現状維持、もしくは進行を遅らせることが今後の治療の目的になります、ということでした。

今後の具体的な治療方法に関しては、担当医の話ではこれだけ細かく腫瘍が散らばっていると放射線治療は不可能。

もちろん、手術も無理。

なので、以前に行った抗がん剤治療や免疫療法、また同じ抗がん剤でも新しい分子標的治療薬を使った治療になると思うというお話でした。

ただし、分子標的治療薬に関しては遺伝子の検査をしてみないことには使えるかどうかわからないので、その検査も含めて内科の先生たちと話し合って、後はその内科の先生の判断に委ねるとこのこと(※定期健診をして頂いていたのは手術を担当した外科の医師)。

この分子標的治療薬が使えれば副作用も以前使った抗がん剤よりも少なく、内服する薬になるため最初の入院後は通院も可能だということでした。

ちなみに手術後の抗がん剤治療に使える抗がん剤は保険適用する薬が1種類しかないそうですが、再発後の抗がん剤は保険適用の薬が多く選択肢が広がるそうです。

分子標的治療薬って何?どんな効果があるの?

分子標的治療薬とは 効果

今回、僕も初めて聞いた言葉だった「分子標的治療薬」ですが、そもそもこの分子標的治療薬とはどういったものなのでしょうか?

詳細かつ正確に知りたい方はウィキペディアなり、医療機関の専門サイトなどを閲覧して頂きたいと思うのですが、

分子標的治療(ぶんしひょうてきちりょう、英: molecularly-targeted therapy)とは、ある特定の分子を標的として、その機能を制御することにより治療する療法。

正常な体と病気の体の違いあるいは癌細胞と正常細胞の違いをゲノムレベル・分子レベルで解明し、がんの増殖や転移に必要な分子を特異的に抑えたり関節リウマチなどの炎症性疾患で炎症に関わる分子を特異的に抑えたりすることで治療する。従来の多くの薬剤もその作用機序を探ると何らかの標的分子を持つが、分子標的治療は創薬や治療法設計の段階から分子レベルの標的を定めている点で異なる。また、この分子標的治療に使用する医薬品を分子標的治療薬と呼ぶ。

引用元:ウィキペディア「分子標的治療薬」より

僕なりの解釈ですと、要はがんの原因となる特定の細胞のみを攻撃することが出来る抗がん剤だと解釈しています。

以前、母が治療に使用した抗がん剤は良い細胞も悪い細胞も全部、一緒くたにやっつけてしまうために、ひどい副作用が出てしまいましたが、この分子標的治療薬であればよい細胞はそのままで、悪い細胞だけを攻撃することが出来るので副作用が少なくて済むということですよね。

抗がん剤の副作用を経験した方、またその苦しみを近くでみていたご家族の方であれば、非常にありがたい薬なわけですが、全ての患者さんが使えるわけではなく、特定の遺伝子変異が確認できるかどうかで薬が使える場合と使えない場合があります。

また、誤解していはいけないのは、必ずしも効果があるわけでもなければ、重大な副作用が起こる場合もあり得るということです。

決して夢の治療薬のようなものではありません。

肺がんの再発や転移は2年以内が多い。逆に5年以上なければかなり少なくなる

今回、ウチの母は手術から約1年半、抗がん剤治療から約1年で肺がんの再発が判明しました。

母は「まだ1年しか経ってないのに・・・・」とひどくショックを受けていたようでしたが、実は肺がんの再発や転移は術後2年以内に起こることが多いそうです。

逆に5年経っても再発や転移がない場合は、その後も再発や転移が起こる確率はかなり低くなるようです。

参照:がん情報サイト「オンコロ」:肺がんの再発・転移

肺がん再発後の治療方法とは?

肺がん 再発 治療

肺がんの再発が判明して、外科の先生から内科の先生へと引き継ぎが行われた後、診察の際に遺伝子検査の結果で「分子標的治療薬」という抗がん剤が母には適用できることがわかりました。

要は以前使った副作用の強い抗がん剤ではなく、がん細胞を増殖させる特定の遺伝子のみを攻撃する副作用の少ない抗がん剤が母は使えるということになります。

具体的には「ALK融合遺伝子」というがん細胞を増殖させる元になる遺伝子を抑制する抗がん剤です。

先生曰く、この「ALK融合遺伝子」にあった抗がん剤が使える患者は全体の約3%程度だということでしたので、母はその点ですごくラッキーだったと思います。

この抗がん剤は点滴ではなく内服のお薬の為、退院後は通院も可能だということです。

また、この内科の診察の際に母が脳のCTを以前に
撮ってから、随分間隔が空いていたので念のために転移がないか入院前に調べておくことになりました。

あまり考えたくはないですが、肺がんは非常に脳へと転移がしやすく脳腫瘍の約50%は肺がんが原因だと言われているほどです。

さらに肺がんが脳へと転移していた場合、平均的な生存期間(余命)は約6.5月だそうです。

参照:MEDLEY(メドレー):「肺がんの生存率は?余命は当たる?」より

「ALK融合遺伝子」とは?どうやって調べるのか?

肺がん 再発 ALK融合遺伝子

初めて耳にする方が多いであろう、この「ALK融合遺伝子」とはどんな遺伝子なのでしょうか?

病院で頂いたガイドブックを元に簡単にまとめてみます。

そもそも最近の研究でがんは特有な遺伝子変異が様々に存在することがわかっていて、肺がんでは今回の「ALK融合遺伝子」の他に「EGFR遺伝子変異」「ROS1融合遺伝子」といった遺伝子変異を治療を行うようになっているそうです。

「ALK融合遺伝子」とはALK遺伝子と他の遺伝子がなんらかの原因によって結びつくことで出来る特殊な遺伝子で、このALK融合遺伝子から作られるたんぱく質が、癌細胞を増殖させる原因になっています。

ですから、今回、母に投与する抗がん剤はこのALK融合遺伝子を抑制する抗がん剤を投与することになります。

遺伝子変異の調べ方は、肺の組織や細胞を採取して、その中に本当にがんが存在するかどうかを調べるとわかるそうです。

参照:肺がんを学ぶ|「ROS1融合遺伝子」「ALK融合遺伝子」とは

肺がん再発による再入院。抗がん剤(アレセンサ)治療とは?副作用や症状など

肺がん 再発 入院

入院期間は約2週間予定です。

本来は前回の内科の検診後にもっと早く入院する予定だったのですが、大学病院も4月は人事異動や研修生の実習などが重なっているようで、だいぶゴタゴタしているとこのことで予定よりも2週間ほど遅れて入院することになりました^^;

まあ、逆に一刻を争うようなことではないという裏返しでもあるわけですが。

ちなみに先日、行った脳のCT検査では無事に転移はなくひと安心でした。

入院当日には主治医の先生と看護師さんなどとウチの母、そして僕を含めて別室で今回の入院についてのオリエンテーションがあります。

今回使う抗がん剤の説明や可能性がある副作用、そして質疑応答など30分程度話しました。

基本的にはアレセンサについての説明が主でしたが、他には検診の時にも説明を受けたように、アレセンサを飲んだからと言ってがん細胞が0になるわけではなく、現状維持もしくは進行を遅らせることが目的であること。

そして、アレセンサの効果があるのかどうかは、明確には分からない(小さくなることもなく、仮に進行していてもそれが抗がん剤を飲んでいるから、今の進行スピードなのか、全く効いてないのか区別がつかないため)というお話でした。

また、仮に今回のアレセンサで全く効果がなさそう、もしくは強い副作用が出てしまう場合は、元の抗がん剤(手術後に飲んでいた抗がん剤)に戻ってしまう他、方法はないそうです。

「アレセンサ」(抗がん剤)とは?どんな副作用があるのか?

抗がん剤 アレセンサ

今回の治療で母に投与する抗がん剤は「アレセンサ」という抗がん剤です。

このアレセンサは「ALK融合遺伝子」が認められた肺がんを治療するための「分子標的治療薬」の1つです。

従来の抗がん剤とは違って、ALK融合遺伝子から作られるたんぱく質を狙って攻撃することが出来るため、副作用が少なく高い効果が期待されています。

とはいえ、副作用が全くないというわけではなくて、一般的には味覚異常や便秘、発疹などが見られることが多く、重大な副作用としては「肝機能障害」「間質性肺疾患」「白血球の減少」「血栓塞栓症」などがあるそうです。

アレセンサの服用は1日2回、300mgのカプセルを1回2錠、1日計4錠を朝と夕に分けて服用します。

ウチの母はカプセルを飲むのがすごく苦手で粉末タイプに変えて欲しかったようですが、アレセンサはカプセルでしか処方がないそうです。

また、もし飲み忘れに気づいた場合でも2回分を1度に飲むことは禁止されていて(副作用が激しく出る可能性)、飲み忘れた場合はそのまま次の服用まで飲まなくていいとのことでした。

参照:中外製薬「アレセンサについて」

母の入院中の抗がん剤(アレセンサ)の副作用や症状について

肺がん 再発 入院

入院中の母の様子ですが、やはり以前に比べて今回のアレセンサという分子標的治療薬は副作用が少ないようで、いつ見舞いに行っても元気そうでした。

食欲も以前の抗がん剤治療の時とは比較にならないくらいで、ほぼ3食残さず食べていました。

ただ、心配なのは元々血圧が高い母なのですが、アレセンサを飲み始めてから急激に血圧が下がり、1番低い時には上が70台(普段は上は高い時は140以上ある高血圧)の時がありました。

他に飲んでいた血圧系の薬をやめたところ、上が90~100程度まで戻りはしましたが、それでもなかなか血圧が戻らなかったのがちょっと心配ですね。

また、以前の抗がん剤の時のも白血球が下がったのですが、今回も正常よりは白血球の数が少なかったようです。

無事に2週間で退院。とはいえ、体調はイマイチ

肺がん 再発 退院

結局、白血球の低下も下げ止まり、血圧も低いものの下がることはなくなってきたこともあり、とりあえず予定通り2週間で退院することが出来ました。

もちろん、これからは自宅で入院していた時と同様に1日2回、朝と夕に1回2錠を毎日飲み続ける必要があります。

また、最初のうちは2週間に1回くらい通院して診察を受けていくことになります。

腫瘍が小さくなることはないので、アレセンサを飲むことで現状維持、もしくは進行スピードをみながら効果の測定をしていくことになると考えられます。

仮に効果が感じられない、また入院中のように急に血圧が下がったり、白血球の著しい減少など強い副作用が出る用であれば服用は中止の可能性が高く、その際には以前の副作用が強い抗がん剤を服用するしか手はないそうです。

正直、母も「また、あの抗がん剤をやるなら死んだ方がマシ」と言っていましたし、僕もさすがにもう、あの抗がん剤治療に耐える体力が母に残っているとは思えないので、母の考えて同じ考えでいます(もちろん、その時になってみないとわかららないですが・・・)。

アレセンサの15日間の治療の費用はいくらくらいになる?

アレセンサ 費用

気になるアレセンサを15日間投与した入院の費用ですが総額で約11万円。

内訳の大半はほぼ、抗がん剤であるアレセンサの費用になります。

実際には退院後は1ヶ月間毎日飲み続けるわけですから、薬代だけで単純に費用は1ヶ月で2倍の約20万円程度がかかる計算になります。

もちろん、ここから自己負担額を超えた金額に関しては後から申請後に支給されるわけではあるのですが、それでも1ヶ月の抗がん剤の費用の数万円は毎月負担しなければいけません。

母も正直、自分の身体の事よりお金の心配をしていました。

僕ら家族もある程度はもちろん、金銭的にも負担していくわけですが、とはいえ決して楽ではありません。

治療だけに専念させたあげたいですが、無い袖は振れず、かといって薬は辞めて欲しくない。。。。自分の無力さしか感じないですね。

私たち家族だけではなく、同じような立場のご家族はみんな同じ悩みの方が多いのではないでしょうか。

気になる肺がん3aの手術後の再発した場合の余命とは?

肺がん 再発 余命

この図は全国がんセンター協議会の生存率共存調査による統計です。

ウチの母は70歳になりますので、このグラフでは5年生存率は約22.8%となります。

ただし、70代といっても70歳と79歳では違いますし、別の専門のサイトの5年生存率では30%程度という表記もありますので、一概には言えないところです。

とはいえ、最初の肺がんの発覚に比べて再発した場合の方が生存率は下がることがわかっていますから、あくまで推測ですがウチの母の5年生存率は20%以下、10%台くらいではないでしょうか。

また、仮に骨や脳に転移した場合は骨だと1年以内、脳だと約半年以内が一般的な余命だそうです(ステージ4期も同様に余命は1年以内)。

ですが、余命宣告されてからそれ以上の時間を生きる方も多くいらっしゃいますし、今回の母のように分子標的治療薬を使った場合は生存率が長くなるとも言われているようですので何とも言えないところですよね。

参照:MEDLEY(メドレー)「肺がんが再発した場合の生存率とは?」

まとめ~僕が今、母に出来る事とは何なのか?

まさぽん

手術から約1年半、抗がん剤治療から約1年、肺がんが再発してしまったことはすごく残念でした(もちろん、母が1番ショックを受けていましたが)。

とはいえ、分子標的治療薬が使えたことはすごくラッキーな事だと思いますし、実際に以前の抗がん剤に比べて母も入院中元気そうだったのは不幸中の幸いでした。

まだ、抗がん剤治療は始まったばかりで効果があるのかないのか、また以前の抗がん剤に戻ってしまうのか、やってみないとわからないことばかりですが、母が少しでも後悔なく残りの人生を全う出来るように支えていきたいです。

分子標的治療薬が使えたことはすごく良かったことではありますが、反面これから毎日服用し続けるために、費用も馬鹿になりません。

また、退院後、副作用こそ無かったものの「以前の抗がん剤の退院後よりも体力がなくなっている」という自覚があるそうです(おそらく血圧が急激に下がったせい?)。

症状に関しては次の検診の時にまた担当の医師に確認して様子をみていくことになると思います。

 

母はあまり多くは言いませんが、再発したショックとお金がかかって家族に迷惑をかけてしまっていることをかなり気にしているようです。

僕が今、母に出来る事は何なのか?

薬代などお金の工面を出来る限りしてあげること、少しでも一緒に居る時間を作ること、この2つは出来る限り継続してやっていきたいと思います。

あとは、むかし母がポロッと口にした「あんたの子供(孫)を一目みれたら何も思い残すことはない」という言葉を実現してあげれたら・・・・と。

こればっかりはどうしようもないですが、神様がいたらお願いしたいですね^^;

この記事が肺がんと闘っているご本人とそのご家族の少しでもお役に立ってもらえれば幸いです。

 

 

 




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登場人物紹介 登場人物一覧

まさぽん

まさぽん

年齢:1977年生まれ
 職業:フリーランス
 性格:人に厳しく、自分に甘い。

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